真夜中3時の洋楽女子部

ときどき邦楽もやりますよー! (๑˃̵ᴗ˂̵)v

FAKY - Someday We'll Know (2017)

日本のポップスがようやく元気を取り戻してきた

ような気がします。

そう考えるとなんだったんだろう、この10年。

 

導いてくれたのは紛れもなく韓国の人たちなので、

感謝しないといけませんね (˃̵ᴗ˂̵)v

 

 

Someday We'll Know

Someday We'll Know

  • FAKY
  • J-Pop
  • ¥250

London Grammar - Big Picture (2017)

「美しく力強い」としか言い表しようのない

London Grammar4年ぶりのセカンドアルバム

『Truth Is a Beautiful Thing』からの1曲です。

 

混乱しているイギリスの道先を照らすかのような、

透きとおった一筋の光のようなアルバムです。

 

何が正しくて、何が悪いことなのかわかりづらい

今の時代だからこそ、純粋に「美しいものは真実」

と感じることが大切なんだと思います (˃̵ᴗ˂̵)v

 


London Grammar - Big Picture

 

 

Big Picture

Big Picture

 

90年代オルタナロックまとめ①

90年代のオルタナティブロックはまさに私の青春で、

まとめを作ったらエンドレスにできるんじゃないかと

思えるくらい好きな曲がいっぱいあります。

 

今の若い人が聴いたらどう思うんだろう?

みんな同じに聞こえて退屈な感じなんですかね。

 

ひとまず今日はその中から、私的ベスト10には

入るだろうお気に入りの曲の中から3曲。

 

若干、ボーカルの顔で選んでる節があるけど、

これが顔だけじゃなく、どれもいい曲なんです💖

 

 

Better Than Ezra - King Of New Orleans

 この曲が収録されたアルバムは捨て曲無しの名盤。

なぜか日本じゃあまり知られてないんだけど。

King of New Orleans

King of New Orleans

  • Better Than Ezra
  • ロック
  • ¥250

 

 

The Wallflowers - One Headlight

 一発屋的な感じでこの曲以外あまりぱっとしなかったけど、

それを差し引いてもこの曲は素晴らしすぎ。

 

フロントマン(Vo.)は泣く子も黙るボブ・ディラン

ご子息ジェイコブ・ディラン様。

いやー、声だけじゃなくほんとにイイ男です。

 

One Headlight

One Headlight

 

 

Gin Blossoms - Til I Hear It From You

 ミドルなトーンが気に入ってGin Blossomsも

好きなバンドでした。その中でも一番好きな曲は

映画『エンパイア・レコード』のサントラのこの曲。

Til I Hear It From You

Til I Hear It From You

  • GIN BLOSSOMS
  • サウンドトラック
  • ¥250